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2010-02-21(Sun)

夢の中で・・

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ちびぴよワールドでは、すずらんの花のような
リンリンベルという電話があります。

根っこ同士が繋がっていて、電話のように
お話することができるのです~

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(リンリンベル ぴよじぃじ)
 「いいから、うちのぴよちゃんたちと
  しろぴよちゃんとまめぴよちゃんを
  すぐにご神木へつれてくるんじゃ!」

パパぴよ 「わ、わかりました・・・」

10022102.jpg
パパぴよ 「ぴよじぃじ、妙にあせっていたなぁ。
      ご神木に来いってさ・・」

ママぴよ 「まぁ、一体どうしたのかしら。
      よくわからないけど、
      すぐに準備をするわ~」

パパぴよ 「ああ、頼むよ。
      ぴよちゃんたちもちょうどお昼寝
      したところだし、すぐに運べそうだ」


10022103.jpg
ちびぴよ 「ぴよ~むにゃむにゃ・・・」

くろぴよ 「zzzzzzz・・・・」

ママぴよ 「うふふ、どんな夢を見ているのかしら」

かわいい寝顔(((*´ε` *)(* ´З`*)))
ちょっと失礼して夢の中をのぞいてみましょう☆


(ここからぴよちゃんずの夢の中)
10022104.jpg
くろぴよ 「こ、ここは・・・」

ちびぴよ 「前にもこんなところに来たぴよ~
      見たことあるぴよ~」

くろぴよ 「ぴよ・・・
      すっごい嫌な予感がするぴよ・・」

くろぴ~どうしたのかしら?


10022105.jpg
くろぴよ 「お前たちもきてたぴよか?!」

まめぴよ 「はい!さっきバイバイしたのに
      また会いましたね!」

しろぴよ 「なんだか前にもこんなことがあったぴよ~」

くろぴよ 「そうぴよ。前にもこんなことがあって
      なんかすっごい嫌な思いをしたような・・・」


10022106.jpg
ふくぴよ 「あ~っ!やっぱりいた~!!
      わかりますか?前にも夢で会いましたよね?!
      改めて、僕ふくぴよって言います!
      今みんなのぴよじぃじと一緒にいるんですよ」

ちびぴよ 「あっ!レッドちゃんぴよ!」

ちびぴよ 「ぴよぴよっ☆また会えたぴよ!
      ふくぴよちゃんっていうぴよね!」

くろぴよ 「じぃじと一緒ってことはご神木にいるぴよか?」

ふくぴよ 「うん!!そうだよ!!」


10022107.jpg
ちびぴよ 「ふくぴよちゃん、きれいな赤ぴよ~
      かっこいいぴよ~!!」

ふくぴよ 「うふふ、ありがとう!
      自分じゃちょっと派手で恥ずかしいんだけどね」

ちびぴよ 「そんなことないぴよ~
      とっても素敵ぴよ~」

おおお!どうやらみんな本当に同じ夢をみていて
夢の中であっていたようですね。

ということは、あの残りのピンクと水色の子も
夢の中に出てくるのでしょうか?

10022108.jpg
???(ピンク) 「あ~!!!!この間のわるものぴよ!!!」

???(水色) 「お、お姉ちゃん・・・」

ふくぴよ 「あ、この間の・・!」

くろぴよ 「やっぱりまた出たぴよね!
      俺の夢に出てくるんじゃないぴよ!」

???(ピンク) 「私の夢に出てきているのはあんたでしょ!
          早く出て行ってよ!!」

???(水色) 「ももぴよお姉ちゃん、だめだって」

???(ピンク) 「うるさい!そらぴよは黙っていなさい!」

あああ、よくわからないけど
ずいぶん元気な女の子とおろおろした男の子が出てきましたね!

会話を聞く限り、ピンクの女の子がももぴよちゃんで、
水色の男の子が弟のそらぴよくんのようですね。

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くろぴよ 「さっきから聞いてりゃ、お前何様ぴよか~?!
      一回ぶっとばされたいぴよか?!」

ももぴよ 「お前じゃないわ、みかづきの森のももぴよよっ!
      何よ、やれるもんならやってみなさいよ。
      女の子を殴るなんて最低っ!」

くろぴよ 「お前のどこが女の子ぴよか~?!
      女の子ってのはしろぴよみたいなのを言うぴよ!」

ももぴよ 「うるさ~い!あんたなんて大っ嫌い!!」

そらぴよ 「お姉ちゃん、そんなこと言っちゃダメだよ~
      本当にごめんなさい!」


ありゃりゃ~ケンカが始まっちゃいましたね。
ぴよじぃじの予想通り、ケンカをしていたのは
くろぴよみたいですね。

ももぴよちゃんはなぜかとっても
くろぴよに怒っているのですが、あまり嫌わないでくださいね~


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ちょっとブレイク☆

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バレンタインにぴよちゃんパン作りました~☆
どろっどろのチョコが流れ出してくることから
「どろぱん」と命名されました(笑)
2010-02-14(Sun)

ぴよ一族の秘密

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ぴよじぃじ 「ひょ、ひょっとして君が見たのは
       こんな感じの鳥さんじゃなかったかい?
       これはワシの孫が描いたものなんじゃが・・」

ふくぴよ 「はい!僕も同じ鳥さんを見ました!」

ぴよじぃじ 「その夢のこと、詳しく教えてくれないかのう?」

ふくぴよ 「もちろんぴよ!」


(ふくぴよちゃんの回想)
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ふくぴよ 「気が付いたら、僕を含めて7色のちびぴよが
      同じ場所にいました。
      最初はけんかしてたんですが、
      だんだん仲良くなって・・・」

ぴよじぃじ (絶対けんかしてたのはくろぴよだろうのぅ・・・)

ふくぴよ 「そこに、鳥の神様みたいな鳥さんが現れて、
      みんなの力を借りたいから、
      ご神木まで来てほしいって言ってたぴよ。」

ぴよじぃじ 「夢の中の鳥さんが、
       ご神木に来るように言ったのか・・・」

ふくぴよ 「はい!みんな元気にお返事したところで目が覚めて、
      僕はママぴよに送ってきてもらったんです。
      みんな来ていると思ったんですが、来ていないんですか?」

ぴよじぃじ 「うちの孫はそんなこと一言も・・・
       きれいな鳥さんに会えたとはしゃいでおったがなぁ・・
       忘れてしまったんだろうなぁ・・・(鳥だし・・)」

ふくぴよ 「そうですか・・・」


10021403.jpg
長老亀 「鳥の神様とは、不死鳥さまのことだろうよ・・」

ぴよじぃじ 「不死鳥さま?」

長老亀 「ああ、さっきおぬしに言いかけたじゃろう、
     ぴよ一族の秘密について。
     その秘密が不死鳥さまに関係あるのじゃ」

ぴよじぃじ 「不死鳥さまとは、その名の通り、
       命が無限に続く鳥の神様のことじゃろう?
       ぴよ一族とどんな関係が?」

長老亀 「うむ。。。」

10021404.jpg
長老亀 「昔々じゃ、あるところに天から不死鳥さまがいらしてのう。
     みなを見守っておられたのじゃ。
     しかし、不死鳥さまのお力を恐れた者どもがおってのう、
     不死鳥さまのお力をめぐって争いがおき、
     それを悲しんだ不死鳥さまは
     天にお帰りになることになったのじゃ。」

ぴよじぃじ 「なんと・・・悲しいことじゃ・・・」

長老亀 「そんな中、最後まで変わらずに不死鳥さまにお仕えしたのが
     我が亀一族とお前さんたちぴよ一族じゃった。
     不死鳥さまは、そんな我らにお守りを残してくださった」

ぴよじぃじ 「お守り?」

長老亀 「うむ。そのお守りは種族に平安をもたらし、
     我ら亀族もぴよ族も、他の種族よりも長い命を得たのじゃ」

ぴよじぃじ 「なるほど!」


10021405.jpg
長老亀 「当時の長老亀と長老ぴよは相談してな・・・
     2つの種族に1つのお守り、
     後に争いの元になることを避けるために、
     お守りのことは後世の長老にのみ伝えることにしたのじゃ。
     密かにご神木にお守りを封印してな・・・

     そうして、今日まで我らはお互いにお守りを
     守り続けてきたのじゃ。

     だが、そのお守りに異変が起きたようでのう・・・
     ご神木が弱ってきているのがその証拠じゃ」

ぴよじぃじ 「うむ」


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ふくぴよのママぴよ 「あのう、お話が難しすぎて
          うちの子寝ちゃったんですけど・・・」

ぴよじぃじ 「おお、すまぬすまぬ・・・
       長老亀、短くまとめてくれ」

長老亀 「わかっちょる。えっと、色々とまとめると・・・
     ワシの推測だが、長老ぴよは、異変のことに前々から気づいていて、
     どうすればいいのか知っているようじゃった。
     いやらしいやつでのう、教えてくれなかったのじゃ」

ぴよじぃじ 「うむ~長老ぴよっぽいのう。。
       しかし、どうすればいいのかは見えてきたぞい」

長老亀 「なんと!」


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ぴよじぃじ 「ふくぴよくんの夢の話を思い出すのじゃ、
       不死鳥さまはどういうわけか、
       色鳥たちに集まるように伝えておったという話じゃ。
       それが何か解決策になるやもしれん。」

長老亀 「なるほど。」

ぴよじぃじ 「急いで7色のちびぴよを集めるのじゃ!」

長老亀 「ああ!急ごう」


急速にストーリーが動き始めましたよ~
7色のちびぴよ・・・
 ふくぴよくん(赤)
 くろぴよ(黒)
 ちびぴよ(黄)
 しろぴよちゃん(白)
 まめぴよちゃん(緑)

あと2色足りないぞ~!
残る色鳥はどこに?!


つづくっ!
2010-02-07(Sun)

亀石

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舞台は再びご神木へ。
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黄色いやじるしのあたりに、長老亀さんたちがいました。

亀さん 「長老、どうしてこの場所に?」

長老亀 「・・うむ。恐らく今回のことは
     ここが原因なのであろうと思ってのう。
     ワシらが守り続けているこの場所には
     ぴよ一族の秘密が隠されているんじゃ」

亀さん 「ひ、秘密?!」

10020602.jpg
すると、そこへ誰かがやってきました。

? 「その話、ワシにも聞かせてくれんかのう?」

長老亀 「だ、誰じゃい?!」

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ぴよじぃじ 「わしじゃ~」

長老亀 「おお、海の一本松のところの若造かい。
     久しぶりじゃのう。
     というか、何でお主は眠っておらんのじゃ?
     年寄りのぴよたちは全員眠っておるのに」

ぴよじぃじ 「それがわしにもわからんでのう。
       孫に起されたんじゃ~」

長老亀 「そりゃよかったのう。」

ぴよじぃじ 「それより、さっきの話・・・」

長老亀 「うむ・・・」


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長老亀 「この石は亀石といって、
     代々亀一族が大事に守ってきたものなのじゃ。
     この石には封印がしてあって、
     めったなことでは動かない強固な石じゃ。
     言い伝えによると、この封印の先には、
     ぴよ一族の秘密が眠っているということじゃ。」

ぴよじぃじ 「ぴよ一族の秘密・・・?
       初めて聞くのう・・・」

長老亀 「そりゃそうさ、このことは
     代々長老亀と、長老ぴよにしか伝えられないのじゃ。
     長老ぴよが代々このご神木に暮らしているのも、
     ぴよ一族の秘密を守っているからなのじゃ」

ぴよじぃじ 「うむ。そうだったのか。。。
       それで、その秘密とは・・?」

? 「あのう・・」


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ふくぴよのママぴよ 「お取り込み中申し訳ありません。
          あの、長老ぴよさまはどちらに・・?」

ぴよじぃじ 「ああ、気の毒だが、今は面会できないようでのう。。
       ワシもさっき行ったが門前払いじゃった。
       また出直したほうが・・・
       あ、あれ?
       あんた、頭に乗せているのは、色鳥かい?!」

ふくぴよのママぴよ 「ええ、息子のふくぴよと申します」

ふくぴよ 「は、はじめましてぴよ!」



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ぴよじぃじ 「はじめまして。
       実はわしの孫も色鳥でのう、黒いくろぴよってのがおる。
       その友達の真っ白なしろぴよちゃんと、
       みどりいろのまめぴよくんって色鳥もいるんじゃよ~
       今度友達になってやってちょうだいな~」

ふくぴよ 「はい!でも、その子たちなら、夢で会いました!
      今日は一緒に来ていないんですか?
      僕と同じように、呼ばれていたのに・・・」

ぴよじぃじ 「よ、呼ばれる?」

ふくぴよ 「はい・・・夢の中で、
      鳥の神様のような鳥さんに、
      ここにくるように呼ばれたんです」

ぴよじぃじ 「ゆ、夢?!鳥の神様・・!?
       そ、そういえば・・!」

おおお!ついにミステリーのトビラが開き始めた!!
2010-01-30(Sat)

ご神木へ・・・

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ぴよじぃじがご神木へ向かった頃
こちらも出発しようとしていました。

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ふくぴよ 「ママぴよ、長老ぴよのところへ行こう!」

そう、赤いぴよちゃんのお名前は
ふくぴよちゃんです。
名前の由来は赤福です(笑)


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ふくぴよのママぴよ 「でも、長老ぴよさまはお休み中で
           ご挨拶も延期するって・・・」

ふくぴよ 「いいぴよ、今行かないといけないんだ」

ふくぴよのママぴよ 「ど、どうしてそう思うの??」


10013003.jpg
ふくぴよ 「鳥の神様みたいな鳥さんが
      夢に出てきて、ご神木にくるように
      いっていたんだ!
      ぼく、あの鳥さんにまた会いたいぴよ」

ちびぴよちゃんたちだけではなく、
ふくぴよちゃんも同じ鳥さんの夢をみていた?!

次回、ようやくじぃじと長老亀とふくぴよちゃんが終結!
2010-01-26(Tue)

ゆめゆめ

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お話はちびぴよ一家に戻ります。
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ぴよじぃじ 「それじゃあワシは長老亀のところへいってくるぞい」

パパぴよ 「一人は危ない、私も一緒にいきますよ」

ぴよじぃじ 「いや、ばぁさんの面倒を頼んだぞい」

ママぴよ 「・・ええ、もちろん。
      でも、本当にお気をつけてくださいね」

ちびぴよ 「じぃじ・・・」

ぴよじぃじ 「な~に、じぃじには
       ちょちょいのちょいだから心配しなくて大丈夫じゃ~」


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ちびぴよ 「じぃじ~お絵かきしたぴよ。
      この絵ももっていってほしいぴよ~」

ぴよじぃじ 「おお、じぃじの絵を描いてくれたぴよか?」

ちびぴよ 「ちがうぴよ~きれいな鳥さんの絵ぴよ~」

ぴよじぃじ (ガーン・・・)

ママぴよ 「あら、ママぴよかしら?!」

ちびぴよ 「ちがうぴよ~」

ママぴよ (ガーン・・・)


10012602.jpg
ぴよじぃじ 「なんだかラクガキだらけだのう・・・
       でも良く描けているぞ~
       この鳥さんは誰なんだい?」

ちびぴよ 「夢の中でみた鳥さんぴよ~!
      とってもきれいだったぴよ~!」

ぴよじぃじ 「ほほ~う・・・」


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ちびぴよ 「ちびぴよも、夢であの鳥さんみたぴよ!」

ちびぴよ 「え、同じ鳥さん見たぴよか?!」

ちびぴよ 「ぴよ~!おんなじぴよ~!!」

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まめぴよ 「僕も同じ鳥さんみました!
      くろぴよくんは??」

くろぴよ 「もちろんオレもみたぴよ。
      何か言ってたぴよ・・・
      でも忘れたぴよ。。。」


こ、これは偶然でしょうか?!
それとも何かが起こっている?!

10012605.jpg
ぴよじぃじ (う~ん、たぶんみんなで同じ絵本でも
       読んだんじゃないのかのぅ・・・
       でもまぁ、一応持っていってみるか)

じぃじ、意外と冷静だわ(笑)

さあ、バラバラだった物語がだんだんと1つになっていきますよ~

更新がのろくて本当に申し訳ないけれど、
どうぞ、次回をお楽しみに!!
プロフィール

(ちびぴよ☆改め) ぴよこ

Author:(ちびぴよ☆改め) ぴよこ
ご訪問ありがとうございます!
どうぞゆっくりお楽しみください。

☆ちびぴよカフェ☆

↑ちびぴよカフェでは
ちびぴよたちと遊ぶこともできます。
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尚、ここに公開してある画像は
全てぴよこの作品です。
個人的に鑑賞するため以外の
無断転用はやめてください。

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